ある国へ旅行に行った際のことです。
メインストリートから一歩裏通りへ入った時に目に したのは、まだ10歳程度の子供が学校にも行けずに 物乞いをしている姿、レストランの清掃を一日中行っても 食事をするのがやっとの少年、『貧富の差』とよくテレビ等で 放送されていますが、実際に目にした時に、 「助けたい」と思いました。
お金をあげる事や、物を送る事なども大切な事だと思います。 しかし、支援する事には限界があり、問題の根本である 『仕事が無い事』を解決する事は出来ません。
私達は貿易や現地市場進出という形で、各社に雇用を生み出し、 利益を得る事により、更に多くの事業及び雇用の創出を 行う事を私達の会社の社会貢献活動と致します。